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保護預かりした資源からマウス生体を作出するサービス
お預かりした凍結胚・凍結精子から生体にするサービスを行っております。 再度研究に利用される場合は、このサービスをご利用ください。
凍結胚からマウス生体作出
1チューブ(胚50個)を融解・移植後、生まれてきた産仔すべてを供給いたします。動物輸送費は依頼者の負担となります。
凍結精子からマウス作出生体
2ストローを融解し、体外受精を行います。得られた胚を移植し、生まれてきた産仔すべてを供給いたします。動物輸送費は依頼者の負担となります。
依頼方法
依頼書(2種類)をダウンロードしてください。
生体作出依頼書(Word file)のダウンロードはこちらから(様式3-3)
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ご記入後、生体作出依頼書(Word file)をlarb@nibn.go.jpに送ってください。 (仮受付となります。)
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署名後、生体作出依頼書をFAXあるいは郵送で送付ください。(受付完了)
送付先
Fax: 072-641-9857
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7-6-8
医薬基盤・健康・栄養研究所 実験動物研究資源バンク
担当者が後日連絡をいたします。その際、輸送日など相談させていただきます。